入善町近郊のお宅で20年経過してハンドル水栓がいう事聞かないので手洗い器を更新工事をしてきたよ。|西川設備㈱入膳|TOTO|LSL870 BSR
新築から20年ぐらい経過すると住宅設備もいろいろ、古くなってきて故障が起きてくる頃合いだ。
ましてや、この辺の地下水を飲用として給水している下新川郡入善町や朝日町近郊では、水質の関係で早く設備関係が傷む傾向性もあるように思われる。
そして、今回 水まわり修理で訪問させていただいた、お客様宅が丁度改築から20年ぐらい経過しているというわけだ。
富山県東部にてトイレリフォーム専門工務店として営業を続けており、今回施工現場の写真をギャラリーとして開示いたしますので、施工内容をご確認いただく上でご参考にしてみてください。
ギャラリーでは、サービス説明の文面では伝わらない、視覚的な施工のイメージをご覧いただけますので、今後、修繕施工サービスのご利用をお考えの方は、具体的な仕上がりをイメージする上で、ご検討いただく補足資料としてぜひご活用ください。
新築から20年ぐらい経過すると住宅設備もいろいろ、古くなってきて故障が起きてくる頃合いだ。
ましてや、この辺の地下水を飲用として給水している下新川郡入善町や朝日町近郊では、水質の関係で早く設備関係が傷む傾向性もあるように思われる。
そして、今回 水まわり修理で訪問させていただいた、お客様宅が丁度改築から20年ぐらい経過しているというわけだ。
GW開けに家主様から給湯配管から漏水していてお困りであるというご連絡をいただく。
現場を確認しながら、漏水している銅管がメイン管ではなく、枝管であれば、プラグ止めしてほしいとの要望であったが、
実際に給湯の流れる方向等の確認作業を行うと漏水していた銅給湯管がメインの配管である事実が発覚した。
2026年5月、ゴールデンウイークで世間は連休中の雰囲気の中、ある日、駆けつけ修理に呼ばれたわけだが、行ってみて、現場確認するとヤバい状況にいきなり出くわすということも稀ではない。
2階トイレの方で水漏れがあるということで確認したら、最初はロータンクのつなぎ目と便器のフランジ部からの漏水であると確認できたので、トイレを取り換えれば故障は改善できると踏んでいたわけだが、予想が大きく外れる結果となってしまったトイレリフォームの施工事例であった。
しばらく入居者不在であった為、大家さんと借主さんと私と3人で既設トイレを確認した時に事件は始まってしまった。
大家さんの叔父がDIYで給排水を施工したいたらしく、その方がリフォームで配管工事をされたらしく、後々、その配管でトラブルが発覚していくのだが。
こちらの方では掲載してないが、実は、もう一つ大家さんのお困りごとは給湯器のトラブルもあって、トイレの問題と給湯器の問題を両方とも解決できる業者を探していたとのことで西川設備を選んでもらったという経緯がある。
先日、トイレから漏水しているので診てほしいとの依頼があり、現場に急行した。
現場のお宅は下新川郡朝日町窪田近郊のお宅での出来事である。
現況を確認すると、20年以上使用したTOTOトイレから漏水していた。
具体記的に確認すると、TOTOの温水洗浄便座付近から水漏れしていた。
ウォシュレットに関しては、いつ故障したか不明であるが、最近は使用していなかったらしい。
2026年5月現在、ナフサ原料の供給不足でTOTOも70億円の損失が出るというニュースで話題であるが、
当社に関しては、今回のトイレや温水洗浄便座は前もって在庫していたので問題なくトイレリフォームできた。
ただ、今後に関しては、今の国際状況に応じて変化する状態と思われるので、トイレの注文や緊急対応に支障が出る事態も
想定できる。
西川設備としては、在庫を増やす等のナフサ対策はしているが、果たして
↓に続く。
6人家族で朝の出勤や登校前の時間帯がトイレが混み合うという水まわりのお悩みがあったお宅のケースであるが、
10月下旬にご相談をいただき、既設トイレをそのままで、階段下にトイレを増設することをご提案させていただいた。
11月中にトイレ増設工事ともともとは洗濯機置き場だった経緯からプラスで洗濯機置き場の移設工事をいう形で水まわりリフォームを施工させていただいた。
黒部市荻生でトイレのお困りごとを解決してきている。
前回はネオレスト11年使用で漏水が発生したトラブル。別宅の話で今回は2階のTOTOトイレが老朽化でウォシュレットのお湯が冷たかったりぬるかったりと20年使用していて老朽化を疑われるケースに遭遇した。
訪問した日は施主様もお休みということで午前にお伺いしたのだが、現地確認調査を実施して、老朽化した一体型の既設トイレを確認した。
故障した一体型のTOTOトイレは2階トイレに取り付いており、実際に使用する方の要望を先にお聞きした上で、TOTOのレストルームカタログをお見せしながら西川設備の施工方法やどういったトイレに交換するのが
良いか?等を説明させていただいた。
西川設備のユーザー様にはタンクレストイレ・ネオレスト・一体型トイレはお勧めしていない。
なぜなら温水洗浄便座は電化製品ということもあり10年以上使用すると故障するリスクがある為、組み合わせ便器にウォシュレットを取り付け、いざというときは便座のみ交換できるように工夫している。
最新のTOTOトイレに更新することによって使い勝手も向上し、気持ちよく用を足せる。
入善町新屋近郊のお宅での給湯器リフォームになるのだが、築10年以上経過しており、ダイキンのエコキュートが最近調子悪いというお話を事前にお伺いしていた。
前回はキッチン排水つまり修理で高圧洗浄でお困りごとを解決しており、4年前はトイレ修理で一度お伺いしている経緯がある。
前回お伺いした際にはリモコン表示等一部異常はみられるが何とか給湯は無難にしていたダイキンエコキュートが最近になりエラーを引き起こすとのことであった。
10年以上使用している事やエラーが起きている点、浴室リモコンの表示ができていない点、井戸水だから銅管がピンホールリスク等、総合的な判断で取り換えることになった。
県外の方が富山県黒部市生地近郊の中古物件を購入されて、西川設備に給湯設備のお問い合わせをいただいたのきっかけになるのだが、
現場調査を実施した際にかなりの問題点が発覚した。
築40年の一般住宅を中古で購入されたわけだが、給湯器以外はリフォームされていたりして、いざ実際に住もうとすると思わぬ給湯器トラブルが発生することはよくあることである。
黒部市朴谷での案件になるのだが、ユーザー様とのきっかけは過去に家電量販店でのエコキュート取替工事を施工した経緯から西川設備に連絡をいただいた。
今回の給湯設備工事は外壁に沿った既設給湯管が冬場に凍結して困るという相談内容であった。
富山県でも何年に一回か?氷点下まで気温が下がり配管の凍結等でトラブル騒ぎが起きる。
実際に雪が降ったりする前に配管の凍結対策しておくのがセオリーということではあるのだが。
給水設備や給湯設備工事ではこういった凍結対策が非常に重要で、仕事から家に帰っていざ蛇口をひねっても水やお湯が出ないでは困るよね。
だから今回は西川設備がいつも行っているスリムダクト工法で冬場の凍結対策を実施完了してユーザー様のお困りごとを無事解決してきたので報告したい。
お手洗い修繕を専門で請け負う、地元密着のベテラン工務店として営業を続けており、今回施工現場の様子をギャラリーで公開いたしますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。ギャラリーでは実際の施工作業の内容や施工の流れをご覧いただけますので、具体的な施工作業のイメージをご理解いただく上で、有用な資料となっております。また、施工の種類ごとにギャラリーが整理されておりますので、ご関心のある施工作業をピックアップしてご確認いただくこともできます。
また、ギャラリーの内容に関してより詳しくお知りになりたい場合は、一度スタッフまでお問い合わせいただければ、ご質問に関して丁寧にご回答いたします。尚、ギャラリーは今後も新しい写真を随時アップしてまいりますので、ご興味のある方はぜひ定期的にご確認してみてください。
|
|
0765-72-4885 24時間営業
|
|
local_phone TEL |
contact_mail お問い合わせ |
スマホ決済がご利用頂けます。
ご希望の決済方法をお選びください。
キャッシュレス決済がご利用頂けます。
お支払い方法は各サービスのご利用方法に準じます。
※ご新規で電子決済サービスをご希望の方はアプリケーションストアよりダウンロードしてください。